BOOKFESTA 2011 winterは終了致しました
BOOKFESTA 2011 winter では、今回初めて電子書籍化される作品を中心に、バラエティに富んだ10作品をご用意しました。
12月16日から27日までは、BOOKFESTA 2011 winter参加電子書籍ストアでの先行配信となります。
さらに、BOOKFESTA開催期間中は、通常価格よりもお求めやすい特別価格にてご提供いたします。
この機会にぜひ、お楽しみください。

小説

竜の柩(1)

高橋克彦

大河ドラマ『炎立つ』の原作者でもある直木賞作家・高橋克彦が描くSF大作
『古事記』や『日本書紀』などを読み解いた主人公が独自の考察の末に辿り着いた「龍」の正体はなんと「ロケット」だった…!

小説

探偵ザンティピーの休暇

小路幸也

いま注目の作家の、謎と爽快感が疾走する痛快ミステリ
探偵・ザンティピーは、日本人と結婚した妹から「会いに来て欲しい」との連絡を受け、マンハッタンから北海道に向かう

小説

21 twenty one

小路幸也

二十一世紀に二十一歳になる二十一人。僕たちは特別な絆で結ばれていた。はずだった。
いま最も注目される作家のひとり・小路幸也が描く、"生きていく意味"を問いかける感動作

コミック

深夜食堂

安倍夜郎

ドラマ第2シリーズも好評放送中の「癒し系グルメコミック」
歓楽街の端にある小さな店『深夜食堂』は、メニューはわずか、あとは食べたいものを勝手に注文すれば、作れるものならなんでも作ってくれる変わった店

コミック

バンビ~ノ!

せきやてつじ

嵐・松本潤がドラマ化した
人気シリーズ
将来店を持つことを漠然と夢見る主人公が、ヘルプを勧められたのはイタリアンの名店・バッカナーレ。調理場という名の戦場で、彼は成すすべなく皿洗いに回される…

実用書

2012年 資本主義経済 大精算の年になる

高橋乗宣/浜矩子

欧州大崩落で第二次世界恐慌の幕が開く…!
先進国の富が消失する危機が迫る中、崩落寸前の日本経済を変貌させる道筋を描きだす

実用書

2012年 日本はこうなる

三菱UFJリサーチ&コンサルティング

グローバル経済から産業・企業・生活まで、 多様な変化を先読み
88の最新キーワードによる解説を読んで、ビジネスパーソンなら知っておきたい知識をこれ一冊で身に付ける

実用書

島耕作に知る「いい人」をやめる男の成功哲学

弘兼憲史

社長に上り詰めるまで成功した島耕作の秘密とは?
周囲の評価にこだわらず、誤解を恐れず、打算も計算もなく行動しても、なぜか成功する男の秘密に迫る

実用書

逆説の日本史(1)

井沢元彦

日本史の常識を覆す全日本人必読の新・日本史
刊行当時、全国で大きな議論を巻き起こし「逆説」のさらに「逆説」までが登場した大ベストセラー

実用書

なぜ取り調べにはカツ丼が出るのか?

中町綾子

日本人の記憶は、テレビドラマで作られた。
取調室のカツ丼、いじめっ子の親はPTA。誰もが知るテレビドラマの「ベタな表現」は、どのように生まれ、視聴者の記憶に定着したのか?

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