「講談社現代新書」配信中全作品をみる

新書って、もっと面白い。

「新書」とは、実は本のサイズの呼び方です。縦173mm×横105mmの中に、多様な考えや想いが詰め込まれています。電子書籍になっても、その面白さは同じ。「こんなテーマで丸々1冊!?」とつい二度見するような超ニッチな情報から、世間を賑わせるニュースに関する鋭く深い考察、仕事や生活に役立てられる便利な知識など、あらゆる角度からあなたの知的好奇心を刺激します。テレビのチャンネルを変えるように、ピンとくるタイトルを探して気軽にザッピングしてみていただければ。

参加新書レーベル

特別企画

booklista × omocoro

「カナブンは○○が9割」?「仕込み刀の人は何故○○を飲まないのか」?
毎日更新のお笑いメディア「オモコロ」では、ランダムに選ばれた二つの単語を 組み合わせて「引きのある新書タイトルを作る」という実験を行いました。偶然 の力を利用して、書店で見かけたら思わず手にとってしまうような斬新なタイト ルは果たして誕生するのでしょうか?さらに、そのタイトルを本物の編集者に見 せてどれが売れそうかも聞いてきました。

booklista × ダ・ヴィンチニュース

小説やマンガは読むけど、新書はあまり読まないなあ……そんな本好きも多いのでは? しかし本の楽しみは「物語」だけではない。新書で新たな知識や視点を得ることは、物語に勝るとも劣らないスリリングな読書体験。とくに電子書籍なら、気になるテーマの新書を、気になったその場でダウンロードして読むことができる。まずはダ・ヴィンチニュースのおすすめ新書から、あなたの好奇心のアンテナに引っかかるものを探してみては?

booklista × マイナビニュース

一冊まるごと「国道」について書かれた新書があると聞いたら、驚くだろうか。 『ふしぎな国道』は、国道マニアであるサイエンスライターの佐藤健太郎氏が、 国道のおもしろさと国道マニアの世界を紹介している1冊だ。新書とともに電子 書籍版も販売されている本書に魅力について、今回は著者の佐藤健太郎氏にうかがった。

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